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東京駅の京料理店 「たん熊 北店」 東京大丸店

壁谷青果のお得意様の「たん熊 北店 東京大丸店」に行ってきました。
東京駅降りてすぐの場所にありながら、店内はおちついたカウンターがあり京料理を楽しみながら会話が楽しめます。
お昼の「堀川」のメニューはいろんな料理が楽しめてお得です。
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前菜の盛り合わせ。どれも繊細な料理で初めから期待を持たせてくれます。
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次の煮物も言うまでもなくおいしいです。茄子と冬瓜がおしいかった!
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トウモロコシを炊き込んだご飯に刺身湯葉を有馬煮にしたものがのせてあります
湯葉の有馬煮初めて食べたけどおいしかった。
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デザートは何品かからチョイスできます。何人かで分け合って味見するとさらにお得感があります。
お昼は5000円以内でリッチな気持ちになれます。

もうメニューが変わっています。
是非一度東京駅の大丸の12階の「たん熊北店」に行ってみてください!!

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テーマ : グルメ情報!! - ジャンル : グルメ

枝豆のできるまで

鶴岡の枝豆農家にいって枝豆の収穫を見せてもらいました。
枝豆といってもただの枝豆ではない。
鶴岡のだだちゃ豆です。


畑から枝豆の根っこごと機械でひっぱりだします。
それはまるでゲームセンターのユーフォーキャッチャーみたいです。
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それを機械にかけて枝豆と枝を切り離します。PICT1219.jpg
それを洗って袋詰めします。そこはすべて手作業です。
おばあちゃんの力は大きいです。
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農協に出荷するときには名前付きの袋で出荷します。
一つの袋ができるまでこんなに多くの労力がかかっているなんて。
大切にいただかなくてはバチが当たりますね
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ゆでると家じゅうにあまーい香りが立ち込めます。
食べるとトウモロコシみたいな甘さを感じます。
八月だけのおいしさ。だだちゃ豆をぜひ食べてください。
食べたら感想も教えてください。

鶴岡のだだちゃ豆

今年も鶴岡のだだちゃ豆の季節がやってきました!!
壁谷青果でも鶴岡の農家から直送のだだちゃ豆を販売してます。

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今日は朝三時に起きて、鶴岡の農家まで取材に行きました。
農家の朝は早く8時過ぎたら農作業は終了していました。
そこで畑に連れて行ってもらい、畑のだだ茶豆を見せてもらいました!!

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緑いっぱいのだだちゃ豆畑に感動しながらも品種や作る際の苦労など聞きました。
だだちゃまめの特徴は茶色の産毛だそうです
実際に畑のだだちゃ豆を見ると、茶色の産毛がびっしりと生えていてそれがお日様に照らされて
黄金色に輝いていました。
すごくきれいでした。

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